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月間 moritomirai 第12回(最終回)を発行

山梨日日新聞社は6月28日、「月刊moritomirai」第12回を発行しました。

月に1回の定期連載は、今回が最終回です。 最終回のテーマは「森の未来は、人の未来」。


新しい技術や発想の転換で森や木材の使い道を広げ、森と人の未来を豊かにしようとする取り組みを取材しました。 ぜひご覧ください。

※月1回の連載は終了しますが、森に関する話題は今後も随時、山梨日日新聞紙面やこちらのウェブサイトを通じて発信していく予定です。




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11月11日、北杜で財産区の森林活用を考えるシンポジウム

NPO法人山梨地域研究所は11月11日、北杜市高根町の清里の森「森の音楽堂」で、シンポジウム「財産区の森林活用を地域で考える」を開く。現在参加者を募集していている。 将来の財産区の森林や組織の姿について考え、共有していこうと企画。東京農大の山下詠子准教授による「森林の管理と地域自治」と題した基調講演のほか、山下准教授と財産区で森林管理を行っている当事者、森林活用のプロらによるパネルディスカッション

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