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「月刊moritomirai」第7回を発行

山梨日日新聞社は1月28日、「月刊moritomirai」第7回を発行しました。


今回は山梨県内の森に息づく多様な生き物がテーマです。


森の健全さや多様性を示す象徴ともいわれるヤマネの姿や、ヤマネをはじめとした生き物と共生するために活動している人々を紹介しています。


ぜひ読んでみてください。








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11月11日、北杜で財産区の森林活用を考えるシンポジウム

NPO法人山梨地域研究所は11月11日、北杜市高根町の清里の森「森の音楽堂」で、シンポジウム「財産区の森林活用を地域で考える」を開く。現在参加者を募集していている。 将来の財産区の森林や組織の姿について考え、共有していこうと企画。東京農大の山下詠子准教授による「森林の管理と地域自治」と題した基調講演のほか、山下准教授と財産区で森林管理を行っている当事者、森林活用のプロらによるパネルディスカッション

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